冬季休業について
2021.12.09
【年末年始休業のお知らせです】
2021年12月30日(木)〜
2022年1月4日(火)まで
お休みいたします。
年始は
2022年1月5日(水)より
営業を開始いたします。
よろしくお願いいたします。
※休業中のお問い合わせに
つきましては
対応いたしかねますので
何卒ご了承くださいますよう
お願い申し上げます。

【年末年始休業のお知らせです】
2021年12月30日(木)〜
2022年1月4日(火)まで
お休みいたします。
年始は
2022年1月5日(水)より
営業を開始いたします。
よろしくお願いいたします。
※休業中のお問い合わせに
つきましては
対応いたしかねますので
何卒ご了承くださいますよう
お願い申し上げます。
ぷっくりとした形やツンツンした形など、さまざまな姿が愛らしい多肉植物。では、多肉植物とはどんな特徴を称して呼ばれるようになった名前なのでしょうか。
多肉植物は、主に砂漠や海岸などの乾燥した地帯に生育しています。水が少ない場所で育つため、葉や茎、根っこの内部の柔組織に水分をたっぷり溜め込んでいます。茎や葉がやわらかく肉厚になっていることから、これらを総称して「多肉植物」と呼ばれるようになりました。
多肉化する部分は種類によって異なり、葉が厚くなるもの、茎が厚くなるもの、植物全体が厚くなるものなどさまざまです。この多様性も多肉植物の魅力のひとつですね。当店でもたくさんの種類のサボテンを見つけることができます。
神奈川県川崎市の『タナベフラワー』は、多肉植物の販売店です。豊富な品揃えで、人気の品種から珍しいものまで高品質な多肉植物をリーズナブルな価格でご用意しています。育成のための培養土や、おしゃれな植木鉢も取り揃えています。多肉植物のある生活を楽しむなら、川崎市宮前区の『タナベフラワー』までぜひ一度お越しください。
皆さん多肉植物をご存知ですか?
「葉の部分がプニプニしていて、水分を含んだ植物のこと?」
そういった認識でほぼOKです。
正確に言うと葉だけでなく、茎や根など植物全体が水を貯水できる構造になっています。
例えば、アロエは葉を切ると透明の果肉がたっぷり詰まっています。
多肉植物の原産地は水の降らない地域のため、枯れないように植物自身が水を溜め込めるように変化していきました。

2021.9/25(sat)-26(sun)
大倉山 Oldman's Cafeさんにて
タナベフラワー POP-UP SHOP
をオープンいたします‼︎‼︎‼︎
・
Oldman's Cafe
横浜市港北区大倉山4-26-11
東急東横線 大倉山駅より徒歩12分
東海道新幹線・JR横浜線・横浜市営地下鉄
新横浜駅より徒歩18分
・
駐車場はありません。
近隣のコインパーキングをご利用ください。
・
また、同じ日程・会場で
先日、タナベフラワーでの
ワークショップが大好評だった
TOKIIRO 近藤先生のワークショップも
開講されます。
・
日程が合わなかった方、
土曜や日曜がお休みの方、
お近くの方、ぜひぜひご参加ください!
・
TOKIIRO WORKSHOP - Basic -
2021.9.25-26 @ oldman's cafe
■ BASIC COURSE
9月25日(土)
❶11:00~ ❷14:00~
9月26日(日)
❸11:00〜 ❹14:00~
参加費:¥5000円+消費税
プラス カフェで1ドリンクの
ご注文をお願いします。
【お申し込みについて】
@oldmans.cafe さんの
Instagramの
DMにて受付中です。
詳しくは @oldmans.cafe さんの
投稿をお読みください。
多肉生物は園芸や観賞用に向いている植物とされています。
植物の葉や茎、根などあらゆる場所に水分を溜められる特徴があるので、なかなか雨が降らない地域でも育つことが可能な植物です。
実際、アフリカや南米などの砂漠地域でも生きていけるほどの生命力を持っています。
こういった特徴があるので、「あまりお手入れできるか自信がない」という方でも非常に育てやすい植物と言えるんです。
多肉植物は、全世界に1万5000種ほどあるといわれています。
日本人にとって馴染み深い多肉植物といえば、サボテンやアロエでしょう。
観葉植物として育てている方も多いのでは枯れることなく、いつまでも元気に育っている姿を見るとなんだか元気が出てきますね。
営業時間 9:00~16:00