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多肉植物ってどんなものがあるの?

2021.09.20

皆さん多肉植物をご存知ですか?

「葉の部分がプニプニしていて、水分を含んだ植物のこと?」

そういった認識でほぼOKです。
正確に言うと葉だけでなく、茎や根など植物全体が水を貯水できる構造になっています。

例えば、アロエは葉を切ると透明の果肉がたっぷり詰まっています。

多肉植物の原産地は水の降らない地域のため、枯れないように植物自身が水を溜め込めるように変化していきました。

お問い合わせはこちらから

出店のお知らせ

2021.09.20

2021.9/25(sat)-26(sun)

大倉山 Oldman's Cafeさんにて

タナベフラワー POP-UP SHOP

をオープンいたします‼︎‼︎‼︎

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Oldman's Cafe

横浜市港北区大倉山4-26-11

東急東横線 大倉山駅より徒歩12分

東海道新幹線・JR横浜線・横浜市営地下鉄

新横浜駅より徒歩18分

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駐車場はありません。

近隣のコインパーキングをご利用ください。

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また、同じ日程・会場で

先日、タナベフラワーでの

ワークショップが大好評だった

TOKIIRO 近藤先生のワークショップも

開講されます。

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日程が合わなかった方、

土曜や日曜がお休みの方、

お近くの方、ぜひぜひご参加ください!

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TOKIIRO WORKSHOP - Basic -

2021.9.25-26 @ oldman's cafe

 

■ BASIC COURSE

9月25日(土)

❶11:00~ ❷14:00~

 

9月26日(日)

❸11:00〜 ❹14:00~

 

参加費:¥5000円+消費税

プラス カフェで1ドリンクの

ご注文をお願いします。

 

【お申し込みについて】

@oldmans.cafe さんの

Instagramの

DMにて受付中です。

詳しくは @oldmans.cafe さんの

投稿をお読みください。

多肉植物を生育させるメリットとは?

2021.08.20

多肉生物は園芸や観賞用に向いている植物とされています。
植物の葉や茎、根などあらゆる場所に水分を溜められる特徴があるので、なかなか雨が降らない地域でも育つことが可能な植物です。

実際、アフリカや南米などの砂漠地域でも生きていけるほどの生命力を持っています。

こういった特徴があるので、「あまりお手入れできるか自信がない」という方でも非常に育てやすい植物と言えるんです。

多肉植物は、全世界に1万5000種ほどあるといわれています。
日本人にとって馴染み深い多肉植物といえば、サボテンやアロエでしょう。

観葉植物として育てている方も多いのでは枯れることなく、いつまでも元気に育っている姿を見るとなんだか元気が出てきますね。

お問い合わせはこちらから

多肉植物の販売をおこなっています。

2021.07.20

 

多種多様の多肉植物を

取り扱っており

お客様のお気に入りの

多肉植物が

きっと見つかります。

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  • tel.044-877-5852

    営業時間 9:00~16:00

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